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いかん

公道バトルを書き終えて、ここからがクライマックスだというのに、ガラリと変わる雰囲気に対応できず、手が動かないっ。

カーアクションもどきを必死こいて書いてた時のテンションが引き続いていて、しっとり熱く描かなきゃいけない次のシーンとの落差が激しく、気持ちがチグハグになって、なんともいえない状態に陥っております。
まいったなあ、これは想定してなかった。

とにかくあれこれあがいて、急速気分転換を図っております。




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つかれました

割と夕方はやくに帰ってこれたので、ちょっとがんばってみるかとPCの前に座ったところ、思いのほかスラスラいけまして、200マイルトライのラストまで書き終えることができました。

いや~あ、なんかこういうのひさしぶりだからうれしいなっ。
でも集中しすぎて、もうふらふらです。

あとは手直ししてこれを載せて、優弥編のラストの章を書くだけだ。
あ、でもハニトラはまだ終わりじゃないですから。したがって、苦吟状態は継続されていくという(笑)
そんな長い物語ですが、読んでくれるとうれしいです。

ごめんなさい

今日も朝早く起きれなくって、ボーッとしながら「どこまでアップしてたっけ?」と確認したところ、なんとその前日と同じ文章を載せてることに気がついて、あたふたしてしまいました。

いまきちんと続きをアップしなおしました。どうも申し訳ないデス。
嗚呼、これでおもってたよりも、残量が残り少なくなってしまった・・・・・・
というか、載せられるほどの分量かけてません(泣)

なのでいまからがんばる!
といきたいところですが、今日はめずらしくお誘いがあったので、出かけてきます。
(やる気あんのか?!)


毎年のことなれど

ちょっと涼しくなって夏の疲れが出てきたのか、異常に眠いです。
部屋に帰って、お風呂入ってご飯食べると、もうこてんと横になってスヤスヤ寝てしまう。
なので帰るとすぐに、まず前日に書いたものを直してアップすることにしております。

それで夜中とか早朝に起きて書ければいいんんですが、その時間になっても目が覚めず、そのまま爆睡。
なかなかのペースでハニトラを更新できてると感じてたのに、早くも暗雲が。

いいとこまできて、ぷっしゅんっと気力が抜けるのが私の悪いくせ。
まっ、なんとかがんばってみよう!



自分的に気になる

意識してそうしているわけじゃないんだけれど、ここんとこのアップ分から、1000字ちょっとの場合が増えてます。

なるべくMAXの2000字ちかい量で載せたい私としては(読み手の迷惑とか考えてない)こういう風にぶつ切りになるのがとても気になるんですが、話の流れを考えると、どうしてもそうなってしまう。
まあ、もともとここからはアクティブなシーンがずっとつづくから、通常より文字数は少な目にはなるんですがね。
だから余計に気になるのかもしれない。

そんなこんなで。
とにかくできるだけ多くのひとたちに、カタナと優弥と壮介たちが極限で走る、その臨場感が伝わるようにと、がんばって工夫してまいる所存です。


描写

夏の裸族のままでは寒いが、何か着るとやっぱりまだ暑いという。
晩夏の名残りがまだ濃い、秋の夜でございます。

やっと、やっと優弥たちが走り出します。
優弥編も、高速トライのこの章と、短いあとひと章でおしまい。
そのあとに来る○○○編で、ハニトラも終了です。
いま三分の二の手前、ってとこでしょうか。

車や単車を、メインの小道具として頻繁に出してますが、読み手さんのほとんどはそういうのに興味が無いとおもわれますんで、これでもしつこくならないよう、気を付けております(笑)
でも読んでる人が想像つくようにしなきゃ小説として成立しないので、なんとなくこんな感じ?とおもってもらえるように、いろいろ工夫して描写やってます。

そんなこんなで、あれこれ文章をかんがえていると、いまではすっかり忘れ気味だったそれらの用語が沸々とよみがえってまいりまして、ムダに長く書いてしまいます。
もちろんバッサリ消しちゃいますが(苦笑)
モータリング系に興味が無い方々は、バトルが終わった次に来る、背徳のあのシーンにご期待くだされば幸いです。

けどエロくはないよ。
ただ、「うっ!?」っとは思わせたい・・・・・・ウフフフフッ



小説のネタ

スコットランド独立するかも情報を、今頃知ったフィサリアでございます。




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どうしようもないおとな

やはりというか、連休中、確信犯的にゲームに没頭してしまい、右手首に水ぶくれができてしまった、どうしようもないオッサンのフィサリアです。


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やまった!

ニャル子さん経由でクトゥルー神話をしらべてたら、急にまたヴァーレントゥーガをプレイしたくなって、やっちまいました。




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ちょっとだけなら

ハニトラを連日更新できだした・・・・・・
ということで、ちょっと気が緩んで(てか魔が差した)、前に一本観ただけで断念してしまった「這いよれ!ニャル子さん」を土日かけてクリアしました。
方。

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人ならぬ者たちのきもち



今夜、はっきりとソフィアちゃんの生な感情が噴き出る場面をアップいたしました。
いままでは壮介たちがそう感じていただけで、ご本人はどうわからない。
そんな感じでしたが、やっと書けました。

一方、ハニオくんもなにやらはじめて、自分から動こうとしてます。
こっちはバレバレっぽいですが、そういうキャラなのでご愛嬌。

ふたたび蒸し暑くなってきて、日中の消耗具合が大きく、帰宅してからの集中力がっ!(泣)
「もう気力、こんだけしか残ってへんわ・・・・・・」
残金がすくないお財布をのぞいたかのごとく、ぼそりとつぶやき、力無く笑ってしまう。

まったく関係ないんですが。
ニャル子さんの元ネタ、ニャルラトホテプの別名がナイラーラトテップだとはじめて知り、
「ヴァーレントゥーガに出て来た、あのチートなバケモンかい!」とおどろいた次第。
ゲーム世界じゃ、メジャーな怪物っぽいですねどうも。
そっち系は、本腰いれて小説書き出してから、っと調べ出したくらいで、どうも疎いフィサリアでした。



子猫はなぜニャーオと鳴く?

帰宅途中の公園で猫を発見。
喜々として遊んでもらおうとしたら、数秒とれないほど深く爪で引っ掻かれました(泣)
やっぱノラはおっそろしいぜ。



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プロフィール

フィサリア

Author:フィサリア
さまざまなテーマ、いろんなジャンルで文章を書くもの書きでございます。
同名でFC2小説に参戦中。

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